2017年03月23日

アデノウイルス胃腸炎、横になって動かない娘

'17年3月23日(木)
[アデノウイルス] ブログ村キーワード

隣に住む娘が会社に休みを
貰ったようだが、家事を
何もしないことを家内が
気にしていた。

具合が悪いというので、
息子が娘のかかりつけの
医者に連れていった。

病名は
「アデノウイルス胃腸炎」。

2、3日安静にしているしか
方法はないらしい。

アデノウイルスの感染に
よって起こる症状には、
発熱、下痢、嘔吐などの
ほかに気管支炎、上気道炎、
扁桃腺炎、咽頭結膜炎、
流行性角膜炎、肺炎、
無菌性髄膜炎、胃腸炎、
出血性膀胱炎などがあり、
娘は胃腸炎。

膵臓の悪い人のような
真っ白な顔をしている。

しばらく孫を預かって、
保育園の送りと迎えを
することにした。

会社に休暇のお願いを
したようだが、
良くなるまで出て来るな
と言われたようだ。

家内は溜まった洗濯物を
洗濯し、
夫婦そろって花粉症なので
コインランドリーで
乾燥して持ち帰った。

携帯で確かめて
娘が食べられそうだ
というゼリー状のものを
たこ焼きと一緒に
帰える途中のコンビニで
買って昼食に差し入れた。

中学生の孫が
風邪の症状で医者へ行き、
翌日、下校後、高熱で
ライオンの「冷えピタ」を
貼って寝ていたが、
次の日は登校した。
保育園児の孫は
瞼を幾分腫らしていたが
直に治まった。

母親(娘)が発症する
前のことである。
posted by (雑)学者 at 00:00| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする